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新レイアウト用紙・西暦や元号入力への対応について
目次
現在のバージョン(Vol.3)をご利用のお客様へのお知らせです。産廃マニフェスト伝票発行システム起動時に、以下のような画面が表示されるお客様が対象です。

直行用新レイアウト用紙をご利用時の設定
現在のバージョン(Vol.3)の最新バーションを起動した場合、直行用は新用紙のレイアウトになっています。旧レイアウト用紙をお使いの際は、「産廃マニフェスト伝票発行システム」の起動画面で「ファイル」→「初期設定」→「直行用レイアウト」の「旧レイアウト」を選択→「F9 OK」ボタンで、旧レイアウト用紙をご利用になれます。
旧レイアウトで作成したファイルを新用紙で編集する場合、データは自動的に配置されます。新レイアウトで作成したファイルは、旧レイアウトで編集することもできます。
搬出汚染土壌新管理票をご利用時の設定
現在のバージョン(Vol.3)をお使いの場合は設定などは必要なく、最新バージョンの上書きインストール時に自動的に搬出汚染土壌新管理票用のレイアウトに変更されます。
年入力部分の西暦4桁入力・元号入力の対応について
現在のバージョン(Vol.3)をお使いの場合は設定などは必要なく、最新バージョンの上書きインストール時に自動的に西暦4桁入力・元号入力に対応します。
但し、建設系産業廃棄物管理票の「照合・確認日」・「運搬の受託」・「処分の受託」・「最終処分完了日」部分のみ西暦4桁入力・元号入力の対象外となります。ご了承ください。
